Tokyo Topless Model
Takechiyo & HAGAWA

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「竹千代 & 羽川」 対談

*竹千代 - T152 B91(70E) W58 H84
[Takechiyo / 竹千代 : Photo : 04] [Takechiyo / 竹千代 : Photo : 05] [Takechiyo / 竹千代 : Photo : 06] [Takechiyo / 竹千代 : Photo : 07]
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*ツーショット
[Takechiyo & HAGAWA / 竹千代 & 羽川 : Photo : 01]
Photo Set 01

*羽川 - T165 B95(70H) W60 H93
[HAGAWA / 羽川 : Photo : 04] [HAGAWA / 羽川 : Photo : 05]
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「巨乳評論家が選んだ、巨乳ソープ嬢代表」...ってことなんですが、今回だけは評論家の看板はずします! だってぇ〜、この2人、大好きなんだもん! 選ぶもなにも、この2人しか頭に浮かんでこない。ソープ嬢っていうんじゃなく、風俗嬢っていう大きなくくりだったとしても、やっぱりこの2人。

で、この2人の単なる1人のお客が、企画・撮影・対談の司会(?)・執筆、全部やっちゃいました。この対談、読んでね!(はあと) 35歳のいい大人...だったはずの僕、工藤です。

(各々のワンショット撮影が終了...)

工藤: あのぉ、すいません。お2人で話が盛り上がってるところにアレですけど、今日会った第一印象は、どうでした? 会うのって、今日が2回目だよね。

竹千代: 「うわぁ〜、羽川ちゃん、大人っぽくなっちゃってぇ〜」って、感じなのー。

羽川: おかげさまで、おっきくなりました。(ゆっくりとペコリ)

竹千代: 私、写真の羽川ちゃんのイメージでいっぱいだったの。美少女って感じの。会うときねー、ドキドキしちゃった!

工藤: 羽川ちゃんは、どうだった?

羽川: やっぱり「雲の上」の存在だなぁ。

竹千代: えっ、そんなことないよー!

工藤: お互いのことを初めて知ったのって、いつ?

竹千代: 羽川ちゃん、最初の店のときから知ってたよ! そのとき、お店が隣だったのね。店長が「これが隣のナンバーワンの羽川だよ」って、雑誌を見せてくれたの。

工藤: 今も、2人の店って近いよね。

竹千代: そうなのー。

工藤: その写真を見た、竹ちんの感想は?

竹千代: ダイナマイト・バディー! 私、前も今も雑誌ってほとんど見ないのね。だから、ほんとに有名な人しか知らないの。

工藤: そっかぁ。羽川ちゃん以外だと?

竹千代: 芹沢さんくらいかなぁ。あと、ひろちゃん(篠ひろ子さん)。

羽川: ど、どうしよう〜。その中に私!? (汗)

工藤: 羽川ちゃんは、初日の初めてのお客さんから、竹ちんの話を聞いてそうな勢いだよね。

羽川: うんうん! そんな感じかもー。

竹千代: そんなことあった〜? 私の話なんか、出ないと思うんだけどなぁ。

羽川: やっぱり、おっぱい目当てのお客さんで、私たちって共通するから...。

竹千代: あぁ、そっかそっかー。隣のお店だったのに、全然会わなかったよねー。

羽川: うん。「おとうさんのところ」で、初めて会った。

竹千代: そうそう。「サンロード」だよね。

工藤: あ、それが羽川ちゃんから聞いてた、2人が初めて会った吉原の洋服屋さんか。

羽川: そうそう。竹千代さんから「お〜いお茶」をもらったの。今日もだけど。(笑)

工藤: 竹千代さん、スタッフの人数分のお茶、ありがとうございます。(ペコリ)

竹千代: なんのなんの〜!!

工藤: ところで、洋服屋でなんで、お茶もらう展開に!?

竹千代: お茶...ごめん、覚えてないなぁ。

羽川: 3畳ぐらいの狭い店なの。夜中の12時半オープン。3時半ぐらいまでしか開いてないんだよねー。

竹千代: そうそうー! で、そんな短時間に吉原のコが一挙に買いに来るから、すごい込むの。で、私とか羽川ちゃんは、そこのパパさんと仲良しだから、「お前ら、奥のソファーで、すくまで待ってろ!」って。

工藤: あー、それでお茶なのか!

羽川: 「みんな違う店だけど、ここでは仲良く」って。みんなが、お世話してもらってた。

工藤: 「吉原の父」だったわけだ。オレも「巨乳ちゃん達の兄」になりたいー!

羽川: 疲れるよー(笑) おとうさん、「お前らの面倒、もう見切れないよ」って、お店たたんで、帰っちゃった。

工藤: オレもそうだけど、2人を並び称する人って多いと思うんだ。どう思う?

羽川: 竹千代さんと私が並ぶことなんてないって、ずっと思ってた。前も今も。それが今日会って、もうオーラに圧倒されて。

竹千代: うそー! 私、オーラ、ある〜??

羽川: メチャメチャありますよ〜!

竹千代: ホント〜。うれしいなぁ〜。私はねぇ〜、羽川ちゃんと一緒に話題に上るのって、メチャクチャうれしかったんだ! 私の写真って、笑わない写真が多かったでしょ。「イケイケねーちゃん!」的な。羽川ちゃんは、いつも清楚な美少女で写ってて。

羽川: あれは(カメラマンの)樹水さんの趣味だったと思う。

竹千代: でも〜、私は同じ樹水さんに「はぃ〜、レンズをにらんで!」って言われてたよ。

羽川: あ、私は言われたことなかったー。

竹千代: だから、私に求められてないものを持ってる人と、くらべられるのって、ものすごくうれしかったよ!

工藤: さて、接客スタイルの話...

羽川: 工藤ちゃんとは、話してばっかりいたよねー。

工藤: うん、そうだよねぇー。確かに話まくってた。ちびっこい缶ビール飲みまくりながら。でも、がっつりサービスを受けて、合間に「さぁ、話そうぜ!」だったよな。

竹千代: 私も「合間に話そうぜ!」だよ!

工藤: 確かにそうだわ...んー、どう違うのかなぁ。

竹千代: ねぇねぇ工藤ちゃん、あのねぇ...。(と、工藤の耳元に)

工藤: あ、わかった! オレがベッドに座って、2人共、下に座ってくれるでしょ。ここまでは一緒。で、竹ちんはオレの横にずっといるんだ。耳元でささやかれてる感じ。羽川ちゃんはオレのがっつり前にいるんだ。で、そのどっちも心地よかったんだ! そう、そう!

竹千代: 工藤ちゃん、「さあ、ツーショット撮影しよう、ぜ!」

羽川: あんた、がんばんなさいよ!

工藤: おーし! よっしゃー、撮影だ!

この2人には、いっつも元気もらいまくり。竹ちん、マジでかわいい! 羽川ちゃん、凛としててかっこいいぜ!

「伝説」っていう枕言葉がつく、この2人。でも、この重苦しい言葉は、2人に似合わないと思う。「今、大人気の、元気いっぱいな女のコ」2人なんだもん。サクッと遊びに行って元気もらって、バリバリいい仕事、しましょうや!

Writer:

工藤隆男 (東京トップレス代表) >> 目安箱 メッセージ投稿 (一般読者向け)
Takao KUDO (Tokyo Topless webmaster) >> Post a message from Users to him

初出:

ソープランドマガジン Vol.19 2004/01号 (2003-12-03発売 ライヴズ・アンド・カンパニー)
http://www.soap-land.tv/

ソープランドマガジン Vol.19 2004/01号


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